沿革

校章
kosyo◇4囲の菱形は4校の協和を表す。
・喬木小学校(阿島学校、小川学校、伊久間学校が明治 5年~7年に統合)
・小川文教場
・大島分教場(派出所)
・加々須分教場(派出所)
◇イチョウの交差は、校庭にそびえる大木で「伸び行く喬木仰ぎつつ」を象徴する。 (イチョウは喬木村の村木になっている)

 

学校長  木下潤児    (KINOSHITA Jyunji   H30.4.1~)

児童数        全校317名  (H29.4.1現在)

 男子  女子  合計
 1年  25名  32名 57名
 2年  27名 23名 50名
 3年  33名 15名 48名
 4年  33名 19名 52名
 5年  23名 33名 56名
 6年  29名 25名 54名
   

沿  革

明治 5年 櫻々小学校開校

19年 全村一学区となり、喬木小学校(富田支校、大島・加々須・氏乗派出所をおく)

昭和 4年 鉄骨体操場竣工

16年 喬木第一国民学校となる

20年 安養寺に、東京第一師範附属世田谷小学校4年生・2年生 学童疎開。安養寺学寮開設。

23年 校歌を制定

29年 完全給食開始

41年 プール竣工

47年 開校百年記念行事開催

62年 椋鳩十先生来校 5年2組で授業を行い、NHKで放送される

平成 元年 椋先生の日制定

 2年 FBC春花壇コンクールにて中日賞受賞

 4年 PTA椋文学読書会始まる

開校120周年記念式典開催

 9年 優良PTA文部大臣表彰を受ける

コンピューター教室完成

13年 ホームページが、新世代情報通信フェア2001で最優秀賞を受賞

校舎大規模改修工事が完了

18年 飯田養護学校との交流開始

23年 NHK合唱コンクール県大会で銀賞を受賞

24年 喬木村共同調理場新設(オール電化)

25年 村内学校ネットワークシステムにシンクライアント導入

27年 「人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持向上に係る実証事業」

開始(文部科学省委託事業 H27~H29) ・・・喬木第二小との遠隔合同授業

28年  校庭の土を全面入れ替え

TKG体操 創設

南門(正門)脇に駐車スペース4台分を新設

オーストラリア(ブリスベン)の小学校とSkype接続で交流

29年  学校教育目標 ~世界の人となるために~ 「力一杯 今を生きる」

 


歴代校長

片桐金六 ~明治26年度
吉沢昌三 明治27~明治33
松岡吉太郎 明治34~明治42
太田浅太郎 明治43~明治44
松島三吉 明治45~大正3
福島文之助 大正4~大正12
金田正長 大正13~大正14
吉田一郎 大正15~昭和2
下平武勇 昭和3~昭和4
林 稲一 昭和5~昭和6
中沢辰雄 昭和7~昭和11
堀口象雄 昭和12~昭和19
片桐金祐 昭和20~昭和21
竹上清人 昭和22~昭和24
井口束穂 昭和25~昭和28
矢沢千里 昭和29~昭和33
吉川正一 昭和34~昭和37
宮嶋 進 昭和38~昭和40
宇佐美包輔 昭和42~昭和44
松本 勉 昭和47~昭和48
藤松千年男 昭和49~昭和51
秋山 毅 昭和52~昭和55
池田義守 昭和56~昭和59
井原好一 昭和60~平成元
宮下 敬 平成2~平成5
那須弘人 平成6~平成7
貫井正人 平成8~平成11
近藤健爾 平成12~平成14
川口邦博 平成15~平成17
滝澤美枝子 平成18~平成20
胡桃澤初男 平成21~平成22
赤羽孝之 平成23~平成24
荻原敏行 平成25~平成27
北村洋志 平成28~平成29
木下潤児 平成30~

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